HANATABAによるワールドサッカー・ウイニングイレブン2017攻略日記

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【6月13日 W杯開幕ッ!! 波乱波乱 大波乱。感想 PART2】 只今 ハナタバの生活リズム崩壊中(疲



ども ハナタバです。

日本は初戦のコートジボワール戦を落としました。
予想していなかったわけではありませんが、やはり自国が負ければ悔しいものです・・・。

さて、今回で第2弾になりますW杯インプレッション。
前回、記した通り開幕戦~翌日の3連戦まではリアルタイムフル観戦継続中でしたが・・・。
とうとうメンタル? 気力を使い果たし、4日目のスイス対エクアドル戦、フランス対ホンジュラス戦を立て続けにスルー。いや、見逃してしまいました。

私のメンタルに日本の敗戦が大きく影響しました。
この試合まで観戦記録更新中だったわけですが、集中力が低下し気力だけで繋いでいたところに自国の敗戦。内容が内容だっただけに余計、という感じです。
あの負け方は悲惨過ぎました・・・。

とは言うものの、結果がどうであれ平日に入れば全試合観戦することは不可能だとわかっていましたから。
来るべき時が来たくらいの感覚です。
グループリーグ終盤なんて2試合同時刻のキックオフが数試合ありますから。
まず不可能ですw

既にいくつかの試合は再放送されていて、観戦できなかった試合はあとからゆっくり見ようと思います。


ここから観戦試合の感想。
1試合1試合を細かく書き記したいのですが、私がもたないので各試合ポイントを絞って記します。


---[グループA 第2戦 メキシコvsカメルーン 1-0]---

同組にブラジル、クロアチアがいる両チームの初戦。
負ければほぼ確実にグループリーグ敗退が決まります。 ←結果は出てますけどねッ!

試合はメキシコが優位に進め。パスを多用してチーム全体で押し上げながら最後は少ないタッチで崩す。
オフサイド判定に再三苦しめられたが、最後はしっかりゴールを決めました。

カメルーンは攻守ともにいまひとつ物足りない印象。
決定機はいくつかありましたが、それ決める決定力。チャンスに至るまでの連動性はあまり感じられませんでした。

第6戦のクロアチアvsメキシコ戦が楽しみです。


---[グループB 第1戦 スペインvsオランダ 1-5]---

オランダがフォーメーションを5バックにしてプライドを捨てたと思いきや、どちらかというとWBを採用した3-4-1-2のような形。
試合序盤こそスペインのポゼッションに押し込まれ、自陣での守備に追われていましたが。ディフェンスはそれなりに効果を示していた印象です。
PKからの失点。それを前半の間に返せたことが大きかったと思います。
低い位置からすばやくアーリークロスをあげて、ファン ペルシーがDFを置き去りフリーの状態からドンピシャのダイビングヘッド。
カシージャスの頭上を越すループ気味のヘディングでゴールを決めます。
走り込みながらGKの動きを見て即座にループにシフトしたと解説者が言っていましたが、そんなことできるのかという感じですよッ!!w

後半もスペインが高い支配率から細かい連携で崩そうとしますが、最後の部分で精彩を欠きます。
そしてオランダの速攻カウンター。またもや左サイドのロングボールからでロッベンが一気に飛び出し、DFをかわしてゴール。逆転。
個人技がすごいのですけど、オランダのボールを持ってからの攻撃のスピードですよね。
相手が準備するより速くチャンスまで運びますからDF陣は統制が取れません。

その後はスペインお馴染みシャビ、イニエスタがズルズル後退して低い位置でのボール回しが続き、チャンスエリアにまでボールを運ぶことができません。
対してオランダはセットプレー。GKのトラップミス。縦ポンからロッベンの俊足でさらに3点を追加。
合計スコア1-5でオランダが圧倒します。

バルセロナにも同じことが言えますが、リードを許してしまうと逆転できないのがスペインサッカーの現状ですよね。
スペインのグループリーグ敗退も十分ありえます。


---[グループB 第2戦 チリvsオーストラリア 3-1]---

チリの縦パスの潔さ? 判断が非常に早い。その分トラップなどで荒さが見られましたがボールロストを全く恐れていないように感じました。
ポンポン縦パスを出すので、ウイイレサッカーっぽかったですけでどねw

あとはサンチェスのゴール前での落ち着きと、個人技です。
とくに個人技はあれだけ中盤でやられるとどうしてもDFは引っ張られてスペースが空いてしまいます。

オーストラリアもサイドを中心に食い下がっていましたが、スタミナ面というか、環境面も影響していたのかなと。


---[グループC 第1戦 コロンビアvsギリシャ 3-0]---

ファルカオの欠場でオフェンスにどれだけ影響があるのか注目していましたが、それほど問題は無いように見て取れました。

対するギリシャは立ち上がりから明らかに動きが悪かったです。噂の堅守ぶりも見せることなく、開始早々の失点。
その後はズルズルと圧され続け、終わってみれば完敗。
少ないチャンスも決めきれずボロボロでしたね。

日本戦もぜひこのコンディションで臨んでほしいところですけどw


---[グループD 第1戦 ウルグアイvsコスタリカ 1-3]---

ウルグアイが危なげ無く快勝するだろうと思いきや、まさかまさかですよ。

結局、PKのみで流れからの得点はしていないのですよ。
後半にはフォルランを交代させたため、ゲームメイクするべき選手がいない状況。
カバーニはフィニッシャーですから、問題は彼に渡るまでの過程ですよね。

コスタリカが相手をよく研究していた印象です。
サイドからの連携とセットプレー。何といっても同点に追いついてからの勢いがすさまじかったです。

ウルグアイにとっては痛恨の敗戦ですね。


---[グループD 第2戦 イタリアvsイングランド 2-1]---

場所こそ南米ですが、両チーム欧州らしいサッカーを展開していましたね。

イタリアはピルロを中心にポゼッションでチャンスを伺い。対してイングランドはすばやいプレー、個人技で仕掛けていく展開。

やっぱりピルロですね。
常にフリーでボールを受けながら精度の高いパスを供給する。距離関係ないですから。
マルキージオの先制点もピルロのスルーが起点です。
ホントに冷静すぎますねw

イングランドは失点直後にルーニーがサイドから飛び出し。絶妙クロスをスターリッジが決めてすぐ同点に追いつきます。
サイドハーフとして先発したルーニーですが、ポジション関係なく結果を残しています。
ただPA内での絶好機をはずしてしまったのが大きかった。(あれが決まっていればぁ~・・・。

観戦したグループリーグの全試合中。1番見ごたえのある試合でしたよ。


---[グループC 第2戦 コートジボワールvs日本 2-1]---

本田の技ありトラップからの先制ゴールで、ここから日本がエンジンを掛けてくるのだろうと思いきや・・・ですよ。
攻勢に出るどころか後手後手に回り、左サイドは完全に機能していませんでした。
プレスの掛けどころもチグハグで今までの日本代表と思えない内容。
メンタル・・・が大きく影響しているのでしょうが、ザッケローニ監督の采配もイマイチでした。
大久保を投入してからのひっちゃかめっちゃかはもちろんのこと、日本が守備に追われていたにもかかわらず長谷部に変えて遠藤は理解できません。
長谷部のコンディション云々は置いておいて、間違いなく守備として効いていましたから。
ここをはずしてゲームメイク役の遠藤を入れる必要があったのか?

まだ書き足りないですがこの辺で---。

対してコートジボワールもコンディションが上がりきらない中でも日本よりは良い試合運びをしていました。
しっかりと研究して、日本のウィークポイントを熟知していた印象です。
右サイドバックがウィングの位置まで上がり数的有利の状況からサイドを攻略。2点ともほとんど同じ形で崩されました。

ドログバが入って空気が変わり、コートジボワールの勢いにのまれていました。


---[グループF 第1戦 アルゼンチンvsボスニア ヘルツェゴビナ  2-1]---

前半はリアルタイム観戦。後半は録画を視聴しました。

前半はアルゼンチンが先制するも、内容はボスニアが勝っていた印象です。
後半に2人の選手を入れ替え、アルゼンチン本来の4-3-3のフォーメーションにシフトしてからようやく機能していきました。

個人を挙げるなら、やはりメッシですね。
もうお馴染みになったボールを受けたとき以外、常時ウォーキングのメッシ。
理由があるのでしょうけど、浮いて見えますね... スタミナ切れ起こしたときのキレの悪さを懸念しての行動なのかな?
とりあえずお得意のインサイドカットインからポスト直撃ゴールを決めて一安心というところでしょう。
彼が動かなかった分、ハードワークしていたディ マリア。マキシ ロドリゲスは無視することでOKなのですね。
とくにディ マリアは後半完全にスタミナ切れを起こしていましたよ。

ボスニアは善戦するも序盤のオウンゴールが響きました。
チャンスが全く無かったわけではないので、もったいないといえばもったいないですが。
内容を見る限りグループリーグ突破も全然期待できます。


---[グループG 第1戦 ドイツvsポルトガル  4-0]---

チーム全体の質を上げてきたドイツと、ロナウド依存が抜け切れないポルトガルの差がハッキリと出た試合になりました。

ドイツはゲッツェ、エジルを中心にパスを回しながら流動的に動き相手を翻弄していました。
そして何といってもミュラーのハットトリック。点で合わせるセンスがずば抜けて高いですよッ!!
以前から思っていましたがウイイレは彼の瞬発力を過小評価しすぎです。

そして私は知らなかったのですが、前アフリカW杯でミュラーは得点王を取っていたらしい。
フォルラン、スナイデル、ビジャは記憶にあるのですが、ミュラーもその中の1人だったのですね。(全員5ゴールして同点1位らしいです。

ポルトガルは散々でしたね。
連携からの崩しはほとんど見られなかったですし、得意のカウンターも高い位置からボールを奪えないので効果が薄い。
前半37分にはペペがレッドカードを受け一発退場。
2点ビハインド。なかなか良い形が作れずフラストレーションが溜まるのはわかりますがあれは・・・よろしくないです。
数的不利となり、さらに厳しい状況になったポルトガルは、とくに良い場面も作れないまま4-0で完敗。

とりあえずロナウド預けるみたいな状態が気になりましたね。
当然、相手は複数マークをつけてくるのであまりにも単調といいますか、ひきつけ役にすらなっていない。
パスも他を選択したほうが良い場面でロナウド、ロナウドだったので、それなら中央にロナウド置けよと思いましたけどね。



南米勢以外は90分間のペース配分にも苦労している印象を受けます。
気温 湿度ともに高く。
雨が降れば足腰への負担はさらに倍増しますから、日本代表もコメントしていた通り相当スタミナを消耗するようです。
その辺は観ている側は伝わりにくい部分ではあります。

このペース配分に着目して今までの試合を振り返ると、ブラジル、チリ辺りが上手くコントロールしていたのかなと。
前記事では「序盤ブラジルはカタさを見せて・・・」と記しましたが、改めて考えるとペース配分を調整していたようにも思えます。
クロアチアに先制こそ許しましたが、後半の運動量。そこにクロアチアとの差がハッキリと出ていた印象です。

ブラジルが序盤ペースを抑えていたのに対して、チリはスタートからハイペースで展開。
私には空回りしているんじゃないかと思えるくらい、前に前にでしたから、序盤からオーストラリアを圧倒してメンタル面から攻略していったのかなと。
チリは後半徐々に運動量を落としていきましたが、オーストラリアも追いつくだけの気力が無い感じでしたね。


本日は以上です。


早めに投稿すればこれほど大容量にならずに済んだのですが。
想像以上に観戦しながら記事を書くことが困難なのだと痛感させられました。

とくに早朝はスッカスカの頭では何も考えらない。(キツい...


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  1. 2014/06/18(水) 00:00:00|
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【6月13日 W杯開幕ッ!! 開幕戦から全試合観戦中。感想 PART1】 ・・・楽しいけど疲れるね。



ども ハナタバです。

いやぁ~。 ついにW杯が始まっちゃいましたよッ!!
開幕戦。ブラジル対クロアチア戦からチリ対オーストラリア戦までの全4試合をリアルタイム観戦、継続中であります。

とは言うものの、さすが2日目の3試合連続の観戦は疲れました。ww...
ペース配分考えないと厳しい。これは全試合を集中して観ることは不可能ですねw 日本戦がある15日なんて4連戦ですから。
抜くところは抜かないと続かないです。

ブラジルW杯の試合日程 放送時間についてはこちらのサイトがオススメです。
日本時間で書かれているので非常に便利です。

---[ブラジルワールドカップ特集 - スポーツナビ]---   ←リンク張っています。


開幕当日。午前5時からのキックオフ直前までウイイレオンラインでプレーしていたのですが。
試合が始まった途端 100名ほどいたチームプレーユーザーが一気に離脱するという珍現象を目の当たりにしました。w

私の予想では各々観戦部屋を立て、その部屋でプレイヤー同士チャットをしながら観戦するのだろうと思っていたので、少し意外でしたが。
改めて考えれば試合終了が朝の7時くらいですから、それ以降のことを考慮すると早期切り上げが賢明ですよね。
開幕戦観戦ということは、その他ビックマッチも同様でしょうからここで無理をする人はいないでしょう。


ここから観戦試合の感想。
1試合1試合を細かく書き記したいのですが、私がもたないので各試合ポイントを絞って記します。

---[開幕戦 グループA 第1戦 ブラジルvsクロアチア 3-1]---

ホスト国代表という重圧からか、立ち上がりカタさを見せたブラジル。
対してクロアチアは自陣を堅め速いプレスから相手のミス誘い、カウンターを狙う展開。

立ち上がりは完全にクロアチアのペース。
高い位置からボールを奪い、左サイドのオリッチの個人技からチャンスというシーンが多く見られました。

開幕初得点は、そのオリッチがあげたクロスをマルセロ(ブラジル)がクリアミスしてオウンゴール。前半11分クロアチア先制。
日本代表がよくやる失点パターンをまさかブラジルが見せるとは驚きでした。

1点ビハインドのブラジルがここから覚醒しますw
今までのローギアなプレーと打って変わり、速いパスと個人技を駆使して揺さぶりを掛けていきます。
仕掛けの一つ一つがシュートチャンスにまで到達するため、「まだ数分しか経っていないのか?」と思わせるほど一瞬が長い。

そして前半27分 中央でボールを持ったネイマールがドリブルからミドルシュート。ゴール右隅に同点弾を決める。
持った瞬間からシュートする気まんまんでしたから、あの状況。あの距離をピンポイントで決めるのが今大会の主役!! という感じですね。

追いついたブラジルは勢いそのままに猛攻を仕掛けます。
それでも対するクロアチアはなんとかピンチを凌いで少ないチャンスをものにしようと奮起。

そして試合後。再三話題に挙がっているシーンです。
後半24分。PA内でパスを受けたフレッジがクロアチアDF(ロブレン)に倒され、ブラジルがPKを獲得。
そのPKをネイマールが決めてブラジルが逆転します。

開幕戦の主審は日本の西村 雄一さん。
前大会のアフリカW杯では準々決勝を含めた計4試合の主審を務め、判定のどれもが適切なものであったと世界各国から高い評価を受けました。(wiki抜粋

「あの判定は誤審だッ!!」「主審は終始、開催国よりの判定を行っていた」などと言われていますが...
私はPK判定については間違っていなかったと思いますけどね。
というか、どっちもどっちと言いますか。ロブレンは肩をつかんでいましたし、フレッジはシュミレーションをしていましたよ。
相手のシュミレーションをアピールする前に、チャージと思われるようなプレーをするべきではなかったと思いますけどね。結果論ですが。

試合全体を通しても審判はあくまで中立だったと思います。
もしブラジルよりであれば、大会最初の警告(イエローカード)を開催国のエースには出さないですよw
あのプレーは危険ではありましたが、不意でもありましたから「開催国だから・・・」という考えが念頭にあるなら警告は出さないでしょう。

試合に戻りますが・・・。

その後、逆転を許したクロアチアは人数を掛けて攻めに転じるのですが、不意を突かれオスカルのドリブル突破から試合を決定付けるゴールを決められます。
オスカルが上手かった。この試合はキレキレでしたから、それに結果も付いてきたという感じでしたね。

スコア3-1で開幕戦はブラジルが勝利。
クロアチアはマンジュキッチが出場していればまた状況は変わっていたのかなぁ~、という感じです。

そのほかの発見としては、モドリッチのトレードマークであるロングヘアーをバッサリであったり。
オリッチが思いのほかガッチリ体系であったり。などありましたが・・・。

試合終盤から途中出場したベルナール(ブラジル)ですね。
短い時間でしたがあの個人技は驚きました。セレソン内での末っ子的存在らしいです。 (実況者が言ってましたw
ウイイレではバツグンの破壊力を持つ軸足当てフェイント。それをリアルで使っていましたからねw
初めて見ましたよww

今大会のブレイク優良株のひとりではないでしょうか?


PART1は以上です。


まだ開幕戦についてだけの感想ですが、想像以上の大容量にありましたので、PART2に続きます。

日本のコートジボワール戦までには間に合わせたいッ!! ←あくまで希望ですw


  1. 2014/06/14(土) 00:00:00|
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